カバーを丁寧に攻められるかが釣果に繋がる…

カバーを丁寧に攻められるかが釣果に繋がる…

こんにちは!

中川雅偉です!

今回はオカッパリです!

相変わらずの猛暑が続いておりますが五三川周辺のオカッパリで釣果出ています!

最近はやはり、本流が難しいので周辺の河川などを開拓しながら釣りを楽しんでいます!

やはり、水門周りは水が動きやすく、夏の魚も集まって来る習性にあります!

そう言った場所のカバー周りでスティーズブラーモ2.4インチ通称【デカブラーモ】のノーシンカーフォールが炸裂!


高比重系のイモ系ワームで使い方はカバーに落とすだけ。

ボトムまで落として反応がなければ回収の繰り返しでとてもシンプル。

昔からある釣り方ですが、今も売れ続けているメソッドです!

夏は漂う系のルアーはやっぱり強いし、カバーをしっかり丁寧に攻められる人が釣果を出しています!

ガイドをやっているのでわかるんですが、みんなカバーの釣りが苦手だったり、やらない人が多い印象です。

夏だけではなく、全シーズンバスフィッシングにおいてカバーの釣りは必須なので是非挑戦してみてください!

必ず釣果が伸びると思います!